お知らせ

2021年09月03日

住まいの安全強化

どんな住まいが「狙われやすい、侵入されやすい家」かご存じですか?

侵入者は、下見を行うケースが多いといわれます。

大切な家族の安全と財産を守るために、まずはご自宅の「防犯度」をチェックしてみましょう!

☑ 2階の窓や、お風呂やトイレなどの小さな窓まで施錠の確認はしていない

☑ 2階への足場になるものがある(物置や室外機、庭木など)

☑ 庭に夜間暗く、隠れる場所がある

☑ 庭の物置などに無施錠で工具や脚立などをおいている

☑ 玄関や1階の掃き出し窓の見通しが悪い

☑ 合鍵を玄関付近など敷地内のどこかに隠している

 

上記のチェック項目に当てはまる場合は、「住まいの防犯対策の見直し」から始めてみませんか。

まずは、在宅時でも戸締りを徹底すことや、ベランダや窓の近くに足場になるようなものを置かないように注意しましょう!

また、戸建て住宅の場合、窓からの侵入が約6割を占めています。まずは見通しを良くし、防犯性能の高いガラス(防犯合わせガラス、防犯合わせ複層ガラス)や、防犯フィルムを貼るなどでしっかりとガードしましょう。

≪防犯対策の紹介≫

「光」や「音」「人の目」を増やすことで「狙われにくい、侵入しにくい家」にしましょう!

お気軽にお問い合わせください!

このページをLINEで送る
ページ上部へ