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2021年07月03日

今話題の47JIMOTOフラペチーノ!!

皆さんこんにちは!営業部の内富です!

最近スターバックスコーヒーが25周年記念の第2段として

「47JIMOTOフラペチーノ」が今話題になっています!!🔥

 

それがコチラ!!

 

 

各都道府県で違う種類になっていて、47種類のフラペチーノがでています!!🔥

ちなみに、福岡県は八女茶をイメージしたフラペチーノになります!

 

今回は僕が食べてみたい各都道府県のフラペチーノをランキングにしてみました(笑)

 

第3位!!

 

新潟県の「柿の種 チョコレート フラペチーノ」

 

第2位!!

和歌山県の「みかんシトラス フラペチーノ」

 

第1位がコチラ!!!

 

山梨県の「ぶどう ホワイト チョコレート クリーム フラペチーノ」Σ(゚Д゚)

 

1位の「ぶどう ホワイト チョコレート クリーム フラペチーノ」は、見た瞬間にになりました(笑)

ですが、どこも福岡県からは遠い場所なのでどうやって食べようかなと

試行錯誤しています(笑)

 

皆さんは47都道府県のうち、いくつの県に旅行へ行ったことがありますか??普段あまり考えないと思いますが、よく思い出してみて数えてみると、思っていた以上に色々な県に行っている方が多いのではないでしょうか!!

ちなみに僕は、13の都道府県に旅行に行ってましたΣ(゚Д゚)

 

ぜひ、いろんな県へよく旅行に行かれる方は

フラペチーノ全種類制覇を目指してみて下さい!!😆

 

 

「内富の宅建問題チャレンジ!!」

今回は第6回目の問題チァレンジ!!

今回も正解を狙って頑張って下さい!!

今回は「契約の際に説明する、重要事項説明書」に関する問題です!!

すこし難しいかもしれませんが頑張ってみて下さい!!

ではLET’S try!!!🔥

 

『宅地建物取引士は、宅地建物取引士証の有効期間が満了(期限切れ)している場合、35条書面に記名押印することはできるが、取引の相手方に対し説明はできない。』

 

〇か×かでお答えください!!

 

正解は、、、

 

 

×です!!

 

【解説】

宅地建物取引士証の有効期間が満了している以上、宅地建物取引士ではないので、35条書面への記名押印、重要事項の説明を行うことはできない。

 

皆さんどうでしたか??

不動産に関わった仕事をしていない方にとっては、すこし難しかったかもしれませんm(__)m次回もぜひチャレンジしてみてください!!🔥

 

 

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